室伏利晃の語り

働く上で少しでもお力になれればいいなぁと思って書きます

締め切りは守ろう

働き方シリーズ!締め切りは守ろうです!

 

締め切りを守る?当たり前じゃないかと思う人は多いですが、締め切りを守らない人の多いこと多いこと、、、

 

一日遅れて、遅くなり申し訳ございませんの一言つければいいやくらいの人も多いです。

 

 

そもそも、締め切りの日時を決めてくれる人だと

12月19日15時まで!

みたいに共有してくれるけど、中には

12月19日までだと人によってデッドラインが変わっちゃいます。

19日の始業時間まで、終業時間まで、23時59分まで、中には20日の始業時間までだと思ってる人もいるくらい。

 

時間指定しない人も悪いのですが、時間指定が無いなら前日までに出すのが確実です。

 

締め切りぎりぎりではなく、余裕を持つことが相手への思いやりです。

 

この時期、忘年会の幹事やる人もいると思いますが、人数確定しなかったら予約が取れないし、催促の連絡という面倒だしストレス多い余計な仕事まで追加されちゃいます。

期限を守らない人の為に仕事が増えちゃう、そんなことが起こります。

 

つまり、締め切りを守らない人がいると、催促しないといけないし、確認も遅れます。下手すると上司の締め切りにも間に合わず、会社全体が後手後手に、、、

 

もちろん、余裕をもってスケジューリングしてれば、そんな大事になりませんが、締め切りを守れば流れが滞らず、新しい仕事の対応ができます。

 

締め切りが遅れがちの人はそういうことを考えて無かったりしますが、テクニックとしては、締め切りを2日ほど前倒しして再設定をおすすめします。

もちろん、締め切り自体意識してないで遅れる人は締め切りを守ることの大切さをしっかり意識して、今日から締め切りを意識しましょう!